BLOG
ブログ
なぜ座るとお腹が痛い?女性特有の悩みを消化器内科の視点から紐解く|複合的な原因の…
- カテゴリ:
- 胸やお腹の悩み
公開日:2026年02月21日
更新日:2026年02月21日
【監修者】
・鈴木貴之(すずきたかゆき)
【国家資格・所属】
・鍼灸あんまマッサージ指圧師、柔道整復師、心理カウンセラー、メンタルトレーナー 治療家歴14年、日本東方医学会会員、脈診臨床研究会会員
・神奈川県の鍼灸整骨院にて15年勤務(院長職を務める)
【施術経過の同意について】
本ブログに掲載する施術の経過の情報は「私は本施術の経過を匿名化して貴院のウェブサイトに掲載することに同意します。」と患者様から同意書を得ております。また氏名・連絡先は公開されません。
目次
- 1 多くの女性を悩ませる「座ると生じる腹痛」の正体とは
- 2 「座るとお腹が痛い」の真実:消化器内科医が明かす複合的原因と診断の壁
- 3 痛む場所と痛みの種類から紐解く、原因特定へのヒント
- 4 女性特有の体調不良と「婦人科系疾患」の深い関わり
- 5 生理サイクルに隠された、体が発する痛みのシグナル
- 6 子宮や卵巣の不調が、お腹の痛みとして現れるケース
- 7 「婦人科で異常なし」でも消えない腹痛|ドクターショッピングを防ぐ多角的な鑑別診断とは
- 8 見逃せない「消化器系疾患」と腹痛の密接なリンク
- 9 なぜ胃腸の不調は「座る姿勢」で悪化してしまうのか
- 10 姿勢の崩れが腹痛を招く?身体構造から見た科学的根拠
- 11 猫背や前かがみが内臓を圧迫する、物理的なメカニズム
- 12 乱れた姿勢が「自律神経」に及ぼす、意外な悪影響
- 13 見落とし厳禁!「座ると痛む」という症状の核心に迫る
- 14 お腹の筋肉の強張りと痛みが関係している、意外な事実
- 15 慢性的な痛みの盲点「骨盤内うっ血症候群」という可能性
- 16 なぜ座ることで血流が滞り、痛みが増強されるのか
- 17 出産や妊娠を経験した女性に、この悩みが多い背景
- 18 思い込みは禁物!専門医を受診すべき適切なタイミング
- 19 放置は命取り。直ちに医療機関へ行くべき「危険な兆候」
- 20 安易な自己診断が、病気の発見を遅らせてしまうリスク
- 21 不快な痛みを遠ざける、今日から始めるセルフケアの極意
- 22 毎日の暮らしの中で、腹痛を和らげるための具体的なコツ
- 23 姿勢を整え内臓を解放する、手軽なストレッチと生活習慣
- 24 腸内環境を整え、お腹の健康を土台から作る食事とリズム
- 25 婦人科で治らない骨盤内うっ血症候群は鍼灸治療で改善できる
- 26 骨盤内うっ血症候群【42歳女性 会社員(神奈川県在住)】
- 27 関連する記事

多くの女性を悩ませる「座ると生じる腹痛」の正体とは

多くの女性が経験する「座るとお腹が痛くなる」という悩みは、一見すると些細なことのように感じられ、見過ごされがちです。特に月経周期に伴う不調と関連付けられることが多く、「生理前だから仕方ない」と自己判断し、痛みに耐えている方も少なくありません。しかし、この症状は単なる体調不良ではなく、何らかの不調が隠れているサインです。この痛みは体が発するメッセージとして真摯に受け止めるべきであり、決して放置してよいものではありません。
「座るとお腹が痛い」の真実:消化器内科医が明かす複合的原因と診断の壁
本稿では「座るとお腹が痛い」という症状について、単一の原因ではなく、複数の要因が複雑に絡み合って生じる可能性を解説します。その原因は消化器系や婦人科系、さらには姿勢や筋肉の問題まで多岐にわたります。腹痛という一つの症状でも背景にある病態は様々であり、正しい診断には多角的な視点からのアプローチが不可欠です。
事実、詳細な検査でも原因が特定できないケースが約40%に上るというデータもあります。「原因不明」と診断され途方に暮れる方も多いですが、その背景には単一の分野では解明できない複雑な病態が潜んでいる可能性があります。消化器内科医の知見に基づき、こうした腹痛の真の原因に迫り、具体的な解決策を探ります。
痛む場所と痛みの種類から紐解く、原因特定へのヒント

女性特有の体調不良と「婦人科系疾患」の深い関わり
女性の腹痛を考える上で、婦人科系の問題は最も重要な要素の一つです。特に下腹部の痛みは婦人科系疾患と関連が深く、多くの女性が経験する月経周期に伴うものから、深刻な病気が原因となる場合まで様々です。
生理サイクルに隠された、体が発する痛みのシグナル
月経痛(生理痛)は子宮が収縮することで引き起こされる痛みであり、多くの女性が経験する症状です。この痛みは人によって感じ方が様々で、鈍い重苦しい痛みであったり、陣痛のように強い痛みが押し寄せたりすることもあります。また排卵期には、卵巣の表面が破れて卵子が排出される際に痛み(排卵痛)を感じる場合があります。月経痛や排卵痛といった生理的な現象であっても、腹痛の原因となり得ることが知られています。
子宮や卵巣の不調が、お腹の痛みとして現れるケース
より注意が必要なのは、子宮や卵巣の病気が原因で腹痛が引き起こされるケースです。子宮内膜症は、本来子宮の内側にあるはずの内膜組織が、子宮筋層やそれ以外の場所に発生し、強い月経痛や過多月経を招くことがあります。子宮筋腫は、子宮の筋肉にできる良性の腫瘍で、筋腫が大きくなると周囲の臓器を圧迫し、下腹部の鈍痛や張りを引き起こす場合があります。
また、粘膜下筋腫と呼ばれる子宮内腔にできるタイプは、サイズが小さくても強い月経痛の原因となることが珍しくありません。卵巣嚢腫は、卵巣にできる液体の詰まった袋状の腫れもので、これがねじれたり破裂したりすると、突然激しい腹痛を引き起こすことがあります。
「婦人科で異常なし」でも消えない腹痛|ドクターショッピングを防ぐ多角的な鑑別診断とは

このように、女性の腹痛には婦人科系疾患が深く関わっていますが、原因はそれだけにとどまりません。婦人科を受診して「特に問題はない」と診断されても痛みが消えない場合、消化器系や泌尿器系など、他の臓器に原因がある可能性が考えられます。そのため、一つの専門分野にとらわれず、幅広い視点から鑑別診断を行うことが非常に重要です。
この多角的な視点を持つことで、患者様は複数の医療機関を巡る「ドクターショッピング」を避けることができ、時間的、精神的な負担を軽減できます。総合的な内科的アプローチこそが、腹痛の真の原因にたどり着くための最短ルートとなるのです。
見逃せない「消化器系疾患」と腹痛の密接なリンク
「座るとお腹が痛い」という症状は、消化器系の不調が原因であることも多いです。特に長時間座ることで痛みが悪化する場合、姿勢と消化器系の両方に原因が潜んでいる可能性があります。過敏性腸症候群(IBS)や感染性腸炎、大腸憩室炎といった腸の病気も、腹痛や便秘、下痢の原因となり、日常的な活動や姿勢の変化によって症状が悪化することがあります。
なぜ胃腸の不調は「座る姿勢」で悪化してしまうのか
姿勢が悪いと内臓に物理的な圧迫がかかり、消化器系の機能に悪影響を及ぼすことがあります。特に猫背のような前かがみの姿勢が続くと、腹部の内臓が下垂(下方向へずれる)し、正常な働きが妨げられる可能性があります。この下垂によって血流が滞り、消化や蠕動運動(腸が内容物を運ぶ動き)が鈍くなることで、慢性的な下痢や便秘を引き起こす悪循環が生じます。
興味深いのは、この因果関係が一方的ではないという点です。つまり、悪い姿勢が消化器系に悪影響を及ぼす一方で、消化器系の不調(膨満感や便秘)が不快感から無意識に体を丸める姿勢につながることがあります。これにより姿勢が悪化し、さらに消化器系の機能が低下するという負のスパイラルに陥ってしまうのです。単純に「姿勢を正しなさい」と指導するだけでは解決しない、この複雑な相互関係を理解することが、根本的な治療への第一歩となります。
姿勢の崩れが腹痛を招く?身体構造から見た科学的根拠

長時間座り続けることによる腹痛は、内臓の不調だけでなく、姿勢そのものが原因となっているケースも少なくありません。
猫背や前かがみが内臓を圧迫する、物理的なメカニズム
前かがみの姿勢は、内臓に直接的な圧力をかけます。この圧力は胃や腸を本来あるべき位置からずらし、消化や血流を妨げる原因となります。風船を両側から押さえると中身が移動して一部が膨らむように、内臓もまた、物理的な圧迫によって機能不全を起こす可能性があるのです。このような物理的な影響は自覚症状を伴わないまま進行することが多く、気づいた時には慢性的な腹痛や便秘に悩まされているというケースも珍しくありません。
乱れた姿勢が「自律神経」に及ぼす、意外な悪影響
悪い姿勢は体の骨格を歪ませ、自律神経に負担をかけることがあります。例えば、猫背の状態で顎を突き出すような姿勢は、首の骨と頭蓋骨の境目を圧迫し、自律神経のバランスを乱す原因となります。自律神経は内臓の働きをコントロールしているため、そのバランスが崩れると消化機能や腸の運動にも悪影響が及び、腹痛や便秘、下痢といった症状につながることがあります。
このように、腹痛は単なる消化器系の問題ではなく、全身のバランスの乱れが引き起こす、より広範な問題の一環として捉える必要があります。
見落とし厳禁!「座ると痛む」という症状の核心に迫る

お腹の筋肉の強張りと痛みが関係している、意外な事実
「座るとお腹が痛い」という症状は、消化器や婦人科系の問題ではなく、腹部や腰の筋肉の緊張や疲労が原因で引き起こされている場合があります。長時間同じ姿勢を続けることで、腰や背中の筋肉だけでなく腹部の筋肉も連動して緊張し、硬くなってしまいます。特に、背骨と股関節をつなぐ深部の筋肉である大腰筋は、座りっぱなしでいると硬くなりやすく、腰や腹部に負担をかけることで、腰痛と腹痛を同時に引き起こす原因となることが知られています。
また、いわゆる「腹筋」である腹直筋が硬くなると、体を後ろに反らす動きが困難になり、腰に負担がかかることで痛みが生じます。患者様はこれを内臓の痛みだと感じることがありますが、実際には筋肉の緊張による関連痛である可能性もあるのです。この事実は、患者様にとっては馴染みのない情報であり、専門医の鑑別診断が不可欠であることを示しています。内臓と筋肉の痛みを正確に区別できる専門的な知識と経験が、患者様の抱える悩みの真の原因を突き止める鍵となります。
慢性的な痛みの盲点「骨盤内うっ血症候群」という可能性
「座るとお腹が痛い」という症状の核心に迫る、見過ごされがちな原因として「骨盤内うっ血症候群」があります。この病気は、特に妊娠・出産経験のある女性に多く見られます。
なぜ座ることで血流が滞り、痛みが増強されるのか
骨盤内うっ血症候群は、骨盤内の血管に血流の滞り(うっ血)が生じることで、慢性的な下腹部痛を引き起こす病気です。うっ血とは血管が混雑して血液の流れが悪くなる状態のことで、指に輪ゴムを巻いて血が滞り、指が紫色になる様子に例えることができます。この病気の主な症状は3〜6ヶ月以上続く慢性的な下腹部痛で、重苦しい痛みやズキズキとした痛みが特徴です。
この病気の最も特徴的な症状は、長時間座ったり立ったりすることで痛みが悪化し、仰向けに横になることで痛みが軽減する点です。これは座っている姿勢や立っている姿勢が、骨盤内の血管に下向きの圧力をかけ、うっ血をさらに悪化させるためです。寝ることで重力の影響が和らぎ、血流が改善するため痛みが楽になるのです。この「座ると悪化する」という症状は、この病気の重要なヒントとなります。
出産や妊娠を経験した女性に、この悩みが多い背景
骨盤内うっ血症候群は、静脈弁が壊れることで血液が逆流し、血管が拡張して痛みが生じることで引き起こされます。女性ホルモンの変動、特にエストロゲンには静脈を拡張させる作用があり、このホルモンバランスの変化が病気に関与している可能性が指摘されています。妊娠中はホルモンの影響だけでなく、大きくなった子宮が骨盤内の血管を圧迫することも、静脈弁の損傷につながる要因となります。このため、妊娠や出産を経験した女性は、この病気を発症しやすい傾向にあるのです。
この病態は、消化器系でも婦人科系でもない血管の問題であるため、一つの専門分野の知識だけでは診断が難しい「グレーゾーン」に位置します。婦人科で検査をしても、子宮や卵巣に明らかな異常が見つからない場合、見過ごされてしまう可能性があります。このため、消化器内科として、まず消化器疾患の可能性を鑑別し、その上で他の専門分野にスムーズに連携できる総合的な診断能力が重要となります。
思い込みは禁物!専門医を受診すべき適切なタイミング

放置は命取り。直ちに医療機関へ行くべき「危険な兆候」
腹痛の多くは時間とともに改善しますが、中には命に関わる危険な病気が隠れている場合があります。以下のような症状が見られる場合は、速やかに医療機関を受診する必要があります。激しい、または急激な痛みが突然始まった痛みに加え、高熱、吐き気、嘔吐、意識障害がある硬いしこりを触れる出血を伴う。これらは、卵巣茎捻転や異所性妊娠の破裂、急性虫垂炎といった、早期治療を要する緊急性の高い疾患の兆候である可能性があります。
安易な自己診断が、病気の発見を遅らせてしまうリスク
腹痛はその部位や症状が多種多様であり、似たような症状でも原因が全く異なることが多々あります。例えば下腹部の痛み一つをとっても、過敏性腸症候群や子宮内膜症、尿路結石、さらには筋肉痛など、様々な原因が考えられます。安易な自己判断は思わぬ病気の発見を遅らせ、治療を困難にさせる危険性があります。
腹痛の原因を正確に特定するには、問診や診察、必要に応じた検査を総合的に判断できる専門医の知見が不可欠です。患者様の痛みを真摯に受け止め、その背景にある真の原因を安全かつ的確に探求することが医療機関の重要な役割です。
不快な痛みを遠ざける、今日から始めるセルフケアの極意

毎日の暮らしの中で、腹痛を和らげるための具体的なコツ
腹痛の根本的な解決には専門的な診断と治療が必要ですが、日常生活で痛みを和らげるための工夫も大切です。お腹や下半身を温めることは血流を改善し、一時的な痛みの軽減に役立ちます。特に、熱いお風呂に入ったり、腹部に温かいタオルを当てたりする方法は、筋肉や血管の緊張をほぐすため非常に効果的です。
姿勢を整え内臓を解放する、手軽なストレッチと生活習慣
長時間のデスクワークやスマートフォン操作で硬くなった腹部・腰の筋肉をほぐすストレッチは、姿勢が原因の腹痛に有効です。座りっぱなしの時間を減らし、定期的に立ち上がって体を動かす習慣をつけましょう。こうした日常の積み重ねが、深部の筋肉や内臓への負担を軽減します。
腸内環境を整え、お腹の健康を土台から作る食事とリズム
消化器系の健康を保つためには、バランスの取れた食生活が重要です。十分な水分補給と食物繊維の摂取は、腸の働きを助け便通を整えます。また、十分な睡眠は筋肉の疲労回復や自律神経のバランスを整える上で欠かせません。こうした生活習慣が内臓機能を支え、腹痛の起きにくい体づくりに繋がります。
婦人科で治らない骨盤内うっ血症候群は鍼灸治療で改善できる
このような婦人科で治らない骨盤内の血流障害骨盤内うっ血症候群は東洋医学に基づく鍼灸治療が効果的です。
鍼灸治療は骨盤内うっ血症候群を起こす原因である女性ホルモンの乱れを正常に戻し骨盤周囲の血流を高める効果があります。
また同時に下肢の冷えや血流障害も改善することで骨盤内うっ血症候群の改善と再発の予防も行えます。
「どこに行けば自分の不調を正しく改善できるかわからない」と治療方法でお悩みの方は当院にお気軽にご相談ください。
骨盤内うっ血症候群【42歳女性 会社員(神奈川県在住)】

【骨盤内うっ血症候群が改善された方の感想(口コミレビュー)】
・神奈川県在住/42歳女性
数年前から、椅子に座ると下腹部に鈍い痛みを感じるようになり、長時間のデスクワークや外出が苦痛になっていました。
病院で「骨盤内うっ血症候群」と診断され、薬を処方されましたが、根本的な改善にはなりませんでした。
日常生活に支障をきたすほどの痛みに、正直、気持ちも沈んでいました。
そんなとき、インターネットで「骨盤内うっ血症候群 鍼灸」と検索したところ、コモラボさんホームページにたどり着きました。
患者さんの体験談が丁寧に掲載されていて、「私もここなら改善できるかも」という希望が湧き、思い切って予約しました。
初回のカウンセリングでは、症状だけでなく生活習慣や体質まで細かく聞いてくださり、「この痛みには理由がある」と納得できる説明をしていただきました。
通院を重ねるごとに、座ったときの痛みが徐々に和らぎ、10回目の治療を終えた頃には「そういえば、痛くないかも」と気づくほどに改善していました。
今では長時間座っていても平気で、仕事にも集中できるようになりました。
本当にありがとうございました。
実際に当院に受診して改善された患者様の声と改善までの経過を報告します。
下記のリンクから別ページでご覧ください。


鍼灸院コモラボ院長
ブログ管理・編集者
鈴木貴之(すずきたかゆき)
【国家資格・所属】
鍼灸あんまマッサージ指圧師、柔道整復師、心理カウンセラー、メンタルトレーナー 治療家歴14年、日本東方医学会会員、脈診臨床研究会会員
神奈川県の鍼灸整骨院にて15年勤務(院長職を務める)
【施術経過の同意について】
本ブログに掲載する施術の経過の情報は「私は本施術の経過を匿名化して貴院のウェブサイトに掲載することに同意します。」と患者様から同意書を得ております。また氏名・連絡先は公開されません。
【医療受診の案内と施術の注意点】
次の症状がある場合は速やかに医療機関を受診してください。強い胸痛、意識障害、急激な症状の悪化、高熱、持続する出血。鍼灸・整体は有益ですが、抗凝固薬服用中、出血傾向、妊娠初期、感染症の疑いがある方は施術前に必ず医師へ相談してください。
現在、JR三鷹駅北口に自律神経専門の鍼灸院コモラボにて様々な不調の患者様に鍼灸治療を行っている。
【SNS】
Youtube , Instagram , X(Twitter)







この症状に対する質問